HOME未分類 不登校過去最多の時代でも 不登校にはならない方が絶対良い 2026年5月4日 未分類 悩みを軽減するしなやかな考え方 tanasugetakeyaki 29年間、小学校教員として勤務し、2024年3月、6年生を卒業させて担任を辞めました。今は講師として、授業のみを担当しています。40代初めに、教職大学院に行き「レジリエンスを高める教育実践」をテーマとして心理学研究に力を入れました。家族は夫と10代後半の息子3人です。小学校の先生には女性が多く、比較的子育てしやすいと思われていますが、実際はシステムに未熟な点が多くあります。また小学校には、大人を相手では通じない屁理屈を子供達に押し付ける独りよがりで自己満足な人間もたくさんいるというのが現実です。大学院修了後、小さな学校で、まるでカルト教団の教祖のような人格の男と闘い続けて3年目、とうとう鬱状態に陥ったことが正規を辞めた一番大きな理由です。教育改革は学校関係者だけではなく、どんな人にも必要性を考える場面がすぐそばにあるはずです。例えば職場の新採用者が言葉の通じない人だったり、感情コントロールができない人だったり。ブログを通して、うつ状態からの脱却にも触れていきます。現場で働く教員ですが、ブログには事実そのものを描いているわけではありません。 子供の自殺者過去最多529名 ノーマークの子がなぜ? 子どもたちにとって自己肯定感より大事な「自己効力感」 「自己効力感」=「自分がやれば結果が変わる」という感覚